ハピタスで総額150万円山分け&お友達と紹介者の両方が1,000円もらえる「2大プレゼントキャンペーン」開催中【2019年1月15日まで】

ポイントサイト、ハピタスで「総額150万円分のポイント山分けキャンペーン」と、先日、紹介したちょびリッチで1,000円もらえるお友達紹介キャンペーンを早くも越える、お友達と紹介者の両方が1,000円ずつを仲良く分け分けできる、超ハピタスな「お友達紹介キャンペーン」が同時開催されています。

2大プレゼントキャンペーン概要

キャンペーン開催期間

2018年11月15日(木)12:00 ~ 2019年01月15日(火)23:59

キャンペーンの内容

特典1 対象ショップ・サービス利用で総額150万ポイント山分け

特典2 シェアハピで紹介すると、お友達と紹介者双方に1000ptずつ分け分け

対象ショップ・サービス利用で総額150万ポイント山分け

対象となっている広告(ショップやサービス)を利用することで、利用者みんなで仲良く総額150万ポイント(150万円分のPt)を山分けしようじゃないか、というよくある企画です。

対象となる広告(ショップやサービス)は、ショッピングサイトだとたとえば、以下のようなものが選ばれています。

他にもとにかく「山分け」アイコンが付いている、広告(ショップとサービス)全てが対象になっています。

私は仮想通貨をやっているのに「DMMビットコイン」は、未だに開設していない。現在はビットコインの価格が(もちろん、モナなどのアルトコインも)死ぬほど下がっているので今から始めるのをおすすめ、、しない!(結構ポイントもらえるし開設だけならいいけど)ちなみにGMOコインも山分け対象で2,000円もらえる。

1案件につき山分け口数1口となっているので多く参加すればするほど多くのポイントをもらうことができます。ただし、同じ広告だと何度利用しても獲得できる口数は1口までですので注意してください。

プレゼントポイントの付与時期・付与方法は、2019年2月28日までに通帳に記載されるとのことです。

シェアハピで紹介すると、お友達と紹介者双方に1000ptずつ分け分け

そうでした。お友達紹介キャンペーンと言えばこのハピタスの右に出るサイトはありませんでした。

確かにちょびリッチのも大変お得なキャンペーンでしたが、同じ1,000円をもらえると言ってもそれは紹介者のみです。お友達が1,000円稼ぐには、自身も登録後に紹介者になるしかありません。

しかし、ハピタスは違います。ハピタスの場合、紹介者だけでなくお友達にも1,000円がプレゼントされるのです(こうした企画は以前にも何度かやっている)。

しかもそのハードルが非常に低い。以下の画像を見ても分かるように

お友達が登録で2人に100ptずつ + 初めてハピタスの広告(ショップやサービス)を利用でこれまた2人に100ptずつ + お友達が登録後7日以内にハピタスの広告を利用すると800ptずつ。

要するにお友達が7日以内にハピタスの広告を利用しすると2人で1,000ptずつのハッピーをシェア(シェアハピ)できるというわけです。

従来のよくあるお友達紹介制度は、殆んどが紹介者に有利な特典で、お友達のボーナスはオマケ程度だったりするのですがその点、ハピタスは違います。こういったところが人気の秘訣でもあります。

これは紹介者にとって非常にというか現段階で最も紹介しやすい条件ですし、お友達だって登録しやすい(登録後、紹介者側にまわって紹介すれば更に1,000円だかんな)。どちらもがウインウインのまさしくハピタスな関係でしかないのです。更にハピタスだって会員が増え、広告を利用してもらえば利益が出ますし、そこに広告を出している企業にしてもそうです。このように全てがウインウインの素晴らしいシステムなのです。

唯一あるデメリットらしいデメリットは、これは紹介者側に言えることですが、このキャンペーンは、ハピタスの2つある、お友達紹介制度のうち「シェアハピ」の方だということです。

これは新しく出来た紹介システムで、従来の「ハピ友」紹介と大きく異なるのは、お友達のダウン報酬、いわゆるお友達が広告を利用して得たポイントの最大40%還元の部分が適用されないことです。

こちらが従来のハピタスのお友達紹介制度「ハピ友」。これを見ても「シェアハピ」と比べて随分と紹介者が優遇されていることがお分かりになるでしょう。

ハピタスのお友達紹介の大きな魅力はこの部分でして、私のハピ友はそこまで多くはない時から結構な額を還元してくれたのです。最高で月1万円を越えていましたからね。これはそれだけダウン報酬の対象となる広告が多いこと(アンケートまでその対象らしい)、お友達も広告を利用しやすい環境にあるということを意味します。不労所得が期待できるのもこの部分でハピタスはここが最も機能していたといっても過言ではありません。

しかし、「シェアハピ」経由で紹介したお友達は、この1,000円でおしまいでそれ以上の利益は出ません。いくらお友達が広告を利用し続けてくれても1円たりとも還元されないのです。これは少し勿体ないこともあります。せっかく紹介したのですからね。

ハピタスとしてはおそらく、このダウン報酬の部分を減らしたいのでしょう。ネットを見渡しても陸マイラーや主婦層を中心にかなり稼いでいる人を見かけますし、今ではこれが結構な負担になっているかと思いますからね。

紹介者としてもお友達が1,000円ももらえるなら従来の「ハピ友」から「シェアハピ」に変更せざるを得ません。不労所得を狙うなら「ハピ友」での紹介、一択かもしれませんが、お友達のことを考えるとなんとも後ろめたいような気分にもなりますからこれは非常に良く出来たキャンペーンです。

まぁ私の場合、「ハピ友」数が伸び悩み、いまでは月1,000円台くらいになっているので「シェアハピ」の方が期待できそうですけどね。なんつってもひとり紹介で双方に1,000円なのですから。

こちらは私のハピ友数。83人のまま長いこと時が止まっている。

私のハピタスの「シェアハピ」用リンクは、こちら

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス
私とシェアハピしゅる~~ッ

上記のリンクから新規会員登録しないと、私と1,000円のハピハピを共有できません。ハピタスの紹介記事にあるリンクから登録しても1,000ptの対象にはならないのです。

あちらに貼ってあるのは「ハピ友」用リンクである意味、不労所得を狙うためのものですので注意してください。お友達は30ptしかもらえません(この傾向が続くのならそのうちあっちも「シェアハピ」にするかもしれない)。

おすすめの広告は、こちら

私と1,000ptずつハピタスをシェアするには、7日以内に広告(ショップやサービス)を利用し、通帳に「判定中」か「有効」が記載されなくてはなりません。

おそらくハピタスは、はじめて登録した人が広告を利用しやすいように150万円山分け企画を抱き合わせてきたのでしょう。

確かにこの企画に参加すれば、それだけでクリアできますがここでは個人的に初心者さんが利用しやすいかな、と思うものを紹介します(お買物をする予定のある人は、普通に普段つかっている楽天市場などのショッピングサイトを利用すればいいと思いますけどね)。

スマホアプリなんかもありますがそれぞれ条件があったりするので、簡単にできる無料登録系がおすすめかなと思います。

メニューから「無料獲得」を選択、

いきなり4つ連続でお勧めしたいものが出てきました。「山分け」アイコンの付いているものもあるのでちょうどいいですね。

ネット銀行口座を持っていない人は、開設しておいた方が絶対にいいです。

特に上から4つ目の楽天銀行は、げん玉など(PeX経由だが)リアルタイムで交換してくれるポイントサイトがいくつかありますからね(手数料もリアル銀行よりも安かったりする)。私は、ジャパンネット銀行・住信SBIネット銀行・楽天銀行の3つを早くから開設していますよ(楽天もイーバンク銀行時代に作ったもの)。新しく出来た、GMOあおぞら銀行も良さげですね(1500pt)。

上から3つ目のアンケートのマクロミルは、アンケートモニタ系で一番おすすめのサイト。アンケートの回答は結構たいへんなのでここだけでいいかなって思うくらいだよ。

上から2つ目の無料登録のメルマガ系はお手軽でいいけれど、こういうのはメールがよく送られてきたりするのでプライベート用のものではなく、GmailやYahoo!メール等でこれ用のアカウントを取得しておくことをおすすめします。

おまとめ。

最近では、出川哲郎さんを起用した、業界初の全国区でのテレビCMを流していたので(奇しくも仮想通貨のコインチェックと同じ人を同じくらいの時期に流していたっけな、、もう懐かしいや……)ご存じの方も多いでしょう。それがこのハピタスですよ、奥さん。

ハピタスはこうしたキャンペーンがあるから強いのです。確かにマスコットキャラもおらず、地味な存在っちゃそうですが、お友達と紹介者両方がこれだけお得になるのは他サイトにはできない芸当です。

ハピタスは皆がいうほど還元率が高いサイトというわけではないですが、割り切ってシンプルに利用できるサイトですし、こうしたキャンペーンのおかげでお友達を紹介しやすい環境にあります。いくらポイントインカムのようにイベントやボーナスが多くても、その分、やることが増えてはことですからね(最もいいのは、はじめから還元率が高いサイトだが)。

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス
ある意味、怖いのは、「シェアハピ」で1,000円もらえると称して「ハピ友」の方で紹介する輩がいるかもしれんことである。いまのところ紹介バナー画像がそれぞれ違うもののテキストリンクだと分からない。「シェアハピ」の場合、URLリンクに”spot”という文字が入っているが普通はそんなのチェックしないだろうし……

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