ハピタスのお友達紹介制度の効率の良さについて

前々から気付いておりましたが、お買物や広告利用での還元率が高いことで有名なポイントサイト、ハピタスは、お友達紹介人数に対して、還元されるポイント数もやけに高い傾向にあります。

私のハピ友は、前身のドル箱時代のドル友が63人、ハピタスになってから出来たお友達がようやく現在61人と、決して多い方ではございません。お友達紹介に力を入れている人からすれば、まだまだ少なく、これがリアルの営業なら上司に叱られるレベルですよ。
happysuu

私はドル箱がネットに産声をあげた、2007年にすぐ会員登録(同時にとあるウェブサイトをスタート)、その広告還元サービスの良さからここは使えるとおすすめしてきたので、ドル箱時代はそこそこコンスタントにお友達が増えていましたが、2012年にハピタスとしてリニューアルしてからは時々しかお友達が出来ず、寂しい想いをしています(いや考えてみれば2007年から5年で63人、2012年から4年ほどで61人だからそない変わらないと言うか、ハピタスになってからの方が増えているではないか)。

けれども、ハピタスのお友達紹介ボーナスは(毎月5日くらいに付与される)やけに景気が良いのです、リアルのボーナス以上に弾むのです(リアルではもらっていないが)。お友達はなかなか増えないのに拘らず、だいたい毎月2,000円から4,000円ほどの数字を推移していて、今月はなんと7,000円以上と爆発したのです。
happybounuspng

いやはや、この紹介人数でここまで還元されるとは驚きです。確かに50人を突破したので、還元率も35%になっているわけですが(1人紹介で10%、2人で15%、3人で25%、10人で30%、100人以上で40%と還元率はUPする)それでもやけに大きい。こいつは美味しい、そう思い、涎を垂らしましたよねぇ。

では、なぜこれだけのポイントを還元してくれるのでしょうか、考えられるのは次の3点。

  • 豊富な広告案件数とその還元率の高さ
  • お買物あんしん保証サービスを業界で初めて導入
  • お友達紹介還元ボーナスの対象外となる広告がない

豊富な広告案件数とその還元率の高さ

提携広告数の多さは、そのポイントサイトの信頼の高さを表していると言っても過言ではありません。会員ユーザーがあまり広告を利用しない、すなわち宣伝効果がそれほど期待できないサイトには、企業かて広告を掲載したいとは思いませんものね。

その点、ハピタスはこの広告数の多さとそれらを利用した際の還元率の高さを売りにしたサイトですので、それ目当てで登録するユーザーが多く、実際、積極的に広告を利用してくれますし、それは企業としてもそれだけ多くの利益が期待できるわけで、より多くの企業が広告を掲載したい、と言う風な好循環が発生するわけです。

ハピタスとしても広告掲載数が多く、利用される数も多いとなると企業からそれだけ多くの報酬を得られるわけで、それを持ってしてより質の良いサービス、すなわちより高い還元率をユーザーに提供することができるのです。

紹介者にしてもこの輪に加わり、ハピタスのような優良ポイントサイトを紹介することで、紹介者、お友達、ハピタス及びハピタスに広告を提供する企業、この四者全てが誰も損をしない、Win-Winの理想郷を構築することができるのです。

お買物あんしん保証サービスを業界で初めて導入

お買物あんしん保証サービスとは、ハピタス内で掲載されている、ショッピングサイトを利用した場合に還元されるポイントを保証してくれるサービスで、もう少し詳しく言うと、ハピタスを通してお買い物をした際にポイントが付かなかった時でも、メールなどの利用したことを証明するものを提示すれば、必ずポイントが付くと言う業界初の試みです。

ポイントサイトは、ポイントが付かないことがあるのが唯一の欠点であり、弱点ですがそれをほぼ確実にするのですからこれは本当に画期的で、抜本的な構造改革でした。ですから現在のハピタスの業界での立ち位置は、このサービスによってお買物や広告を安心して利用できる、そんな良いイメージが浸透した結果とも言えるのです。

お友達紹介還元ボーナスの対象外となる広告がない

現在はお友達紹介ボーナスの還元率だけに注目してはなりません、その数字の大きさに騙されてはならないのです(ハピタスは最大40%と十二分だが)。

と言いますのも、本当の意味で稼げるお小遣いポイントサイトとはお友達紹介制度で初心者が最も稼ぎやすいお小遣いサイトはどこかでも述べているように、業界の傾向として、この還元ボーナスの対象外となる広告が増えているからです。

しかし、ハピタスは違います。ハピタスにはこの還元ボーナス対象外の広告が殆ど見当たらないのです(POINT-BOXにも)。

ネットではモッピーで稼ぎまくっている人をよく見かけるのですが、あれはモッピーを推しメンにすることによってお友達ひとり紹介で300円の部分で稼いでいるのであって、業界最高の50%を誇る還元ボーナスの部分で稼いでいるのではないのです。

凄い人は毎月500人以上紹介してはりますよ、しかしそれだけ紹介しても毎月15日に支払われる、還元ボーナスの額は数万円程度なのです(私も約70人の友達がいるが毎月のボーナスは、100円程度)。これだけ大人数を紹介しているのにです。

べ、別にモッピーをディスっているわけではないですよ?ないですし、モッピーのことはむしろ好きですし、無料ガチャがあるため、自力でも効率良く稼ぎやすいサイトではありますが、この結果から分かるのは、モッピーでは広告を利用するユーザーがハピタスほどではないか(実際ハピタスには広告数も還元率も劣っている)、お友達紹介報酬対象外の広告が多いと言うことなのです。

実際、以前はPC版に関しましては、このお友達紹介報酬対象外の広告がなかったのです。けれどもこのサービスはPC版が出来た頃の期間限定キャンペーン中のものでして、現在は終了してしまっているのです。スマホもスマホアプリなど多くが対象外なのです。ですからモッピーは、ボーナスではそれほど期待できない。このため現在モッピーはお友達紹介制度で稼ぐには効率が悪いサイトになっているのです。

ハピタスのお友達還元ボーナスが多いのは、お友達紹介報酬対象外の広告が殆どないだけでなく、上で述べたようにそれだけ広告サービスを利用しやすい環境にあるためです。これはお友達も広告を利用することでお友達にもポイントがしっかり還元されている証拠でもありますね。

現在は(2017年5月31日~)、モッピーもハピタス同様、ほぼ全ての広告が紹介報酬の対象になっているため、今後は期待できそう。

まとめ ハピタスなら皆がハッピーになれる

ツムツム攻略ブログなどでやけに見かける、キラキラ☆ウォーカーやマネキンといった、ツムツムが課金したくなるワナをいろんなところに仕掛けているように(ツムツムはまだマシな方だと思うが)、つい登録してしまいそうになる射幸心をあおるだけで、ツムツム同様、中身の伴わない、残念なサイトを紹介するのは、後ろめたく、人を不幸に陥れるようで良心の呵責から紹介したくないのが通常の人間の感覚かと思いますが、ハピタスのような優良ポイントサイトなら誰もがWin-Winの輝かしい世界平和が訪れ、誰もが幸せになれるわけですから(しゅ、宗教じゃないよ?)、誰もが素直に心地良く紹介できるのです。

この業界のためにも、そして優良ポイントサイト、PTS48グループをプロデュースし(と言うか紹介しているだけだが)、長年愛用している、私としても、キラキラやマネキンなどの殆ど詐欺同然の悪質なポイントサイトを広められるのは、良い気持ちがしません(一応、換金自体はできるようだが最低換金額が15,000円と異常に高く、まるで換金されたくないようである)。ポイントサイトってのは、どこも怪しいから登録しない方がいいぞ、そういう悪いイメージが浸透してしまうからです。

本来のポイントサイトは何も怪しくはなく、コンビニのように身近な存在で、気軽に立ち寄って楽しくお得に利用できるものなのです。そういうことをツムツムなどのスマホのソーシャルゲームにハマっている人にも教えてあげたい、この記事がそういう人たちにも伝わって、イライラしながらゲームをプレイすることなく、それこそ世界平和が訪れてくれたらいいなと願っている次第です。

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA